下記のサービスは、現在はサービス提供を保留しております。
目次
保留中サービスは下記になります
下記に記載しているサービスは、以前は当社で提供していたサービスですが、現在は保留扱いとしているサービスとなります。
当社既存のお客様からご要望があった時のみ対応する予定となります。
PrivateLoRaを使った一部サービス
ゴミ箱IoT
無線センサを使って、ゴミ箱のゴミ量を計測・可視化し、ゴミ回収作業の効率化を実現
保留理由は下記になります。
- ToFセンサや重量センサでゴミ箱のゴミ量を計測する場合、注意事項が多くなってしまう為。
PrivateLoRaセンサ
重量センサ
PrivateLoRa通信で長距離通信が可能な重量センサです。モノの重さを定期的に計測できます。
保留理由は下記になります。
- ロードセル用の架台や天板は要件毎に変動し、当社工数がかかる為。
- 200kg版(ハーフブリッジのロードセルを4個利用)は、誤差変動が大きくなってしまう為。
リリース時期が2023年8月で現時点から時間がたっており、当社ナレッジの蓄積もある為、今後は仕組みを再考した上で再開する可能性もございます。
通行人数カウント
ステレオカメラ
通行人数のカウントに特化したカメラを使って、高い精度で通行人数をカウント
保留理由は下記になります。
- 利用していた市販カメラの後継機が高額になった為。
- 設置場所における事前確認が必要な際に、必要になる工数が読みにくい為。
簡易通行カウント
距離を計測するLIDAR機器を壁面に設置して通行人数をカウント
保留理由は下記になります。
- 設置がスマートではない為。
- 精度が設置場所によって変動する事も想定される為。
滞在人数カウント
人の滞在数を自動でカウントするサービスです。市販のカメラを利用して滞在人数を計測します。
保留理由は下記になります。
- 市販のAIカメラで導入しやすくなり、他社でも同様のサービスを実施する事が多い為。
間欠通信モード
無線センサが検知したデータはIoTゲートウェイ機器側で記録しておき、IoTゲートウェイ機器がインターネット接続できている時にデータを自動アップロードする機能
保留理由は下記になります。
- データ通信用SIMの3Gを利用していた2015年頃は必要な仕組みだったが、昨今ではLTEで安定性が増しており必要性が無くなった為。